虎々なるままに日暮し

2009年 12月 03日 ( 2 )

プロ野球オールスター・スポーツフェスティバル~阪神編~ 12/3

「プロ野球オールスター・スポーツフェスティバル」(日本テレビ系で10年1月10日放送)が3日、大阪市内で7139人の観衆を集めて開催され、阪神からは金本外野手、新井内野手、藤川投手の3選手が参加した。

≪球児が小学球児泣かせた!?本気で5球勝負≫
藤川は大会の中で、小学生から「今季はセーブが取れていなかったから」と対戦相手に指名された。柔らかい特製ボールで、5球勝負のすべてを火の玉ストレートで空振りを奪った。対決後に涙目になった小学生を「泣くんじゃない」と抱きしめ、励ましていた。4年連続出演となった金本は「(毎年出演して)オフに暇ではないんですが…」と苦笑い。小学生とプロの対戦にマイクでつっこみを入れて、会場をわかせた。

⇒球児、本気www


≪新井、フルスイング!もう大丈夫≫
新井は、烈火のごとくバットを振りまくった。内野ノックをヒントにしたPK対決で、セ・リーグチームのノッカーとして出場。息を切らしながら鋭い打球を連発した。会場入りした際には「昨年は(腰椎疲労骨折の影響で)全然できなかったけど、今年は下半身のトレーニングがしっかりできている」と話していた通り、収録で元気な姿を見せた。

⇒これで来季は頼みますよ^^


≪金本、山本高広に「おもしろくない」≫
金本は3日、大阪城ホールで行われた『プロ野球オールスター スポーツフェスティバル』に4年連続で参加。コーナーのひとつでは司会も務めた。俳優・織田裕二のモノマネで知られるタレントの山本高広に対して、「今のはおもしろくないですね」などと辛口コメントも。アニキ節全開で、7189人が詰めかけた会場を爆笑の渦に包み込んだ。

⇒アニキ、ツッコミwww



by,tora-neco



ランキング参加中。応援クリックお願いします(*^_^*)
にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 野球ブログへ
[PR]
by kuru2chanbei | 2009-12-03 22:24 | 虎球団

オフ虎ニュース 12/3

≪矢野、心機一転「燿大」に決意改名≫
矢野様が3日、登録名を「矢野燿大(あきひろ)」に変更することを発表した。勝負の来シーズンに向けて 6日に迎える41歳の誕生日を前に、4日から正式変更。心機一転、新たな1年に臨む。
ひとつの区切りをつけることを決めた。「矢野輝弘」の野球人生にピリオドをうち、「矢野燿大」として、新たな一歩を踏み出す。気持ちを切り替え、来季に臨むために登録名変更に踏み切った。
「今シーズンがあまり良くなかったのもあり、来シーズンを気分一新して臨むためにも登録名を変更することにしました」
登録名変更は、結果が出ない若手や、故障がちな選手がすることが多い。阪神の改名といえば、浜中おさむ(本名・治)、関本賢太郎(同・健太郎)、秀太(同・田中秀太)、大和(同・前田大和)などがあるが、40代では超異例だ。
昨年オフに右肘の手術を受けたが、リハビリが長引き、前半戦を棒に振った。夏場に1軍復帰したが終盤に右足首を骨折。狩野の台頭を許し、出場試合数も98年の阪神加入後ワーストとなる30試合に留まった。不完全燃焼のままシーズンを終え、来季でのリベンジへ進み出したところで、前マリナーズ・城島の入団。苦しく辛かった今季を振り返り、イバラの道が待っている来季へ。1つの結論に辿り着いた。
フルイング出場を目標とする男の加入で、来季、出場機会を増やすことが難しいことを、矢野も肌で感じている。虎でプレーしたい気持ちに変わりはないが、完全に吹っ切れていたわけではなかった。11月24日には「(気持ちは)すっきりさせようとしているけれど…(シーズンが)始まったりしないと分からないかもしれない」と複雑な胸中を明かしていた。
名前の変更を1つのキッカケにする。胸に残っているモヤモヤを吹き飛ばし、新たな“人生”を歩むと決めた。目の前には厳しい現実が待ち受けるが、強い気持ちを持って挑む。「阪神に、ファンに恩返しできるよう、頑張るだけ」と話していた通り、全身全霊を尽くす。その第一歩を踏み出した。

⇒矢野様の方が城島より(ry


≪虎首脳、金本を下柳を矢野をキレさせるな!≫
アラフォーを頼む!阪神が3日、西宮市内の球団事務所での木戸ヘッドコーチとの契約交渉の席で、来年で42歳になる金本、矢野、下柳のケアを依頼していたことが明らかになった。
プロである以上、確実に訪れる世代交代。虎は今、まさに過渡期だ。いかにスムーズに進められるか。それがVへのカギだけに、チームを支えてきたベテラン陣への球団としての配慮は、決して忘れてはならない。
「カネ(金本)、シモ(下柳)、矢野。特にシモ、矢野とか、うまいことやっていかなアカンから。うちの低迷を救ってくれた選手たち。活躍するしないじゃなく、元気にチームのためにやってほしいから。そういう話をした?それはずっと俺らの仕事やからな」
球団事務所で契約更改を終えた木戸ヘッドが、話し合いの一端を明かす。沼沢球団本部長も「いろいろ話をした中の1つ。改めて話をしました」と説明する。気持ちを決して切れさせてはいけない。真弓監督の参謀に託されたのはベテランの“操縦役”だった。
虎の代名詞といえるアラフォートリオ。弱虎を変え、2003、05年と2度のVに導いた大功労者だ。しかし今季4位で終え、42歳を迎える来年は、厳しいシーズンが待ち受けている。
来季も主砲として期待される金本だが、過去2度手術を受けた左膝に爆弾を抱え、1474試合連続フルイニング出場の記録が途絶える可能性もある。下柳も今季終盤に2軍降格。能見、岩田の台頭もあり、来季はローテ争いからのスタート。矢野は、城島の加入で出場機会の激減は確実。どんな状況でも勝利に全力を尽くしてきた3人。精神的な大黒柱だけに、モチベーションの低下がチーム全体に及ぼす影響の大きさも危ぐされる。だからこそ、ケアすることが大事となる。
「難しいところ。血の入れ替え、メンバーの入れ替えは当たり前のことやけど…。コーチとしても難しい。選手全員かわいいが、全員を出すわけはいかない。ユニホームを着たら、そういうのを抜きにして勝ちたい」
現場の立場として、木戸ヘッドが苦しい胸の内を明かす。時には非情な決断も必要。後はどう一枚岩にまとめるか。将来の幹部候補であり、とくに矢野については球団首脳も「今は心のケアをしてほしいというか。星野さんやユニホームを着ていた人がやってくれるのが一番と思う」と、星野SDの名前も挙げてバックアップの重要性を強調する。
「どうやって、全員で勝とうという気持ちを起こさすか。それが俺らの仕事」と木戸ヘッド。城島ら新加入選手に、台頭する若手。そこに大ベテランが存在感を示してガッチリかみ合ってこそ、強い虎になる。世代交代は同時に、強く生まれ変わる大きなチャンスだ。

⇒確かに難しいところですよね…うん。


≪鳥谷、決意表明「試合出続ける!」≫
『鉄人選手会長』が虎を引っ張る!!阪神の新選手会長に決まった鳥谷内野手が3日、甲子園クラブハウスで自主トレ。就任に向けて“所信表明”を行った。
プロ7年目。29歳となる2010年は名実共に虎のリーダーとなるべきシーズンだ。4年間務めた赤星から、選手会長を禅譲された鳥谷が“所信表明”。そのキーワードは、何よりも『背中』だった。
「チームリーダーと言われても、何がリーダーなのかと。成績なのか、人柄なのか。結局は自分で決めることじゃない。周りがどう思うか。『リーダーになります』と言って、なれるもんじゃないですからね」
らしいクールな答えだが、正論だ。今季はグラウンドでリーダー役を期待され、そしてグラウンド外でもついに選手会長に。内外において先頭に立つ立場になった。しかし、肩書き先行というわけにはいかない。
「チームを変えるわけじゃないんで。自分を含め、少しでもやりやすい環境を作れたらと。試合に出てなかったらできないこともある。出続けて、その中で環境作りをできたらと思います。会長どうこうじゃなく、成績を残した上で、そういう仕事をできたらと」
聖望学園高、早大。常に中心選手ながら主将経験はない。初体験の役割でまずは、戦う背中で、結果を残して引っ張っていくだけ。今季は5月20日のソフトバンク戦(ヤフーD)で不振のため代打交代。来季は文句なしの結果でフルイニングを戦い抜く。それが絶対最低条件-。その上で、まとめ役も担っていく。
「まだ何もしていないんで実感はないですが、色々やる中で大変さや重みが出てくると。新井さんが身近にいますし、『分からないことは聞いてこい』と言われているんで、心強いです」…ほんまかいなw
アラフォー4人に、新井、赤星。若手の台頭もある。「僕はちょうど中間くらい。新井さん、赤星さんと話をして、お願いしながらやっていけたら」。さらに赤星時代に“会長補佐”だった金本にも「上の人をまとめてもらうためにも相談します」と協力を求める。
八木、桧山、今岡、赤星。故障などもあり、近年はフルイニングを達成した選手会長はいない。“新鉄人”鳥谷を先頭に、虎が新しいスタートを切る。

≪鳥谷 城島と若虎たちの仲を“鳥”持つ≫
鳥谷内野手が3日、チームの若手代表として新入団の城島捕手とコミュニケーションを取っていく考えを明らかにした。
新たな役割に戸惑いは隠せなかった。それでも、与えられた仕事を着実にこなすのが鳥谷のスタイル。赤星に代わり阪神の新選手会長に選ばれた若きリーダーは若手たちを代表して、新しく猛虎の一員となる城島とコミュニケーションをとることで、チームの雰囲気を良くするつもりだ。
「しゃべったこともないんです。(城島と)同じ年の赤星さんとは違って、僕は(年が)下なんで、しっかりコミュニケーションをとれるようにしたい」
赤星、新井、金村暁とチームに城島と同い年の選手がおり、城島にとって横のつながりは心強い。一方で、横だけでなく縦のつながり、特に若手たちとの関係を強くするためにも、鳥谷は選手会長としても若手代表としても率先してコミュニケーションをとり、チームの活性化を狙う考えだ。

⇒以上、新選手会長・鳥谷の決意のお言葉でしたw


≪平野 バック宙以上の“ウル虎C”約束≫
平野外野手が3日、久保投手とともに「トップアスリートふれあい授業」の先生役として、大阪府茨木市にある山手台小学校を訪問した。
あまりに突然の前振りに、騒いでいた小学生も静まり返った。「プロ野球選手になって、良かったことはなんですか?」と問われた平野は、いきなりマイクを置いて手拍子を始めた。320人の小学生が続いて手を叩き始めると、ジャンプ一番で空中を一回転。体育館中に歓声が響き渡った。
「今、皆に受けた拍手を、5万人のファンから貰える。甲子園でプレーできることですね」。一塁へのヘッドスライディングに、ケガを恐れぬ全力プレーが代名詞。この日も軽妙なトークとパフォーマンスで、小学生の視線を釘づけにした。トップアスリートとしての重責を果たした平野は、来季に向けて1つのプランを明かした。
「ニーズがあればやってみたいですね。準備運動さえすれば、もっとレベルの高いものを見せられると思いますよ」。バック宙と言えば、ソフトバンク・秋山監督の現役時代の“おはこ”。平野は来季「逆転満塁ホームランを打った時」やヒーローインタビューでファンから要望さえあれば、バック宙以上のパフォーマンスを約束した。
前日2日に契約更改も終わり、既に来季に向けて動き始めている。「もう1回、セカンドでレギュラーを獲るという気持ち。その中でチームの状況に合わせて対応できれば。優勝に少しでも貢献したいです」。野球で、パフォーマンスで虎のマルチプレーヤーが甲子園球場を魅了するつもりだ。

≪久保、甲子園で着ぐるみ?≫
平野とともに訪問した久保は、ファンサービスを積極的に行っていく考えを明かした。「野球以外でも僕が知ってもらうことができれば。僕から発信するのではなくて、こういうことをやってほしいとか、求めている人たちに応えたいという思いがある」。ロッテ時代には「ピカチュウ」の着ぐるみでヒーローインタビューをしたこともあるが、「甲子園で着ぐるみ?子どもたちが喜ぶでしょうけど、あとあと大変ですからね(笑)」。野球人口の底辺拡大へ意欲は十分だった。

⇒平野に比べると久保がなんか地味なんですけどw


≪金本後継へ!野原祐“鉄人トレ”開始≫
野原祐也外野手が3日、広島市内のジム「アスリート」に入門。約2時間、ウエートトレの基礎を学んだ。金本外野手との合同トレを志願し、これまで縁のない土地を練習拠点に選んだ。同じ育成枠から初の1億円選手になった巨人・山口鉄也投手を目標に、金本の後継者を本気で志願した。
この日朝、西宮市内の選手寮から単身広島へ向かった。昼すぎにジムの門を叩き入会手続きを済ませると、ジムの平岡代表に指導を仰ぎ全身に負荷をかけた。「金本の入団時とは体重も違うし、単純に比較はできない。筋力的に強いとは言えないけど、やれば強くなるタイプ。続けることが大事」。遠距離トレの継続を促す同代表に野原も「来月は泊まりこみでやりたい」と呼応した。
「何事も謙虚に謙虚にと遠慮していたら、終わってしまう世界。金本さんという伝説の人が身近にいる。思い切って(合同トレを)申し出ました。自分が金本さんの後釜になるんだという強い気持ちで取り組みたい」
広島で目にしたスポーツ紙。育成枠から1億円選手となった巨人・山口の記事に「すごい」と目を見開いた。「山口さんが育成に対する評価を変えてくれた。励みにはなるけど、ただ励みにするだけではダメ。追い付く気持ちでやらないと」。
金本との合同トレは次回へ持ち越しとなったが、野原は左翼の後継者を本気で目指し、オフは広島通いを続ける。

⇒「金本越え」を言っちゃうか!ええやん♪


≪新井選手会会長『2軍改革』を提言!≫
日本プロ野球選手会の定期大会が3日、大阪市内で開かれ、会議後、新井会長は今後NPBに対し、2軍改革を強く訴えるビジョンを示した。
選手会が定期大会で議題にしたのは3つ。
(1)国内と海外に分かれたFAの資格取得年数を7年に一本化、(2)2012年の適格退職年金制度廃止に伴い廃止が検討されている年金制度の存続、(3)育成機関の試合数の確保。中でも新井会長が力を入れて訴えたのが(3)だった。
この日、各球団選手会長らとの会議で、最も時間を費やした議題が「2軍育成」と銘打った、改革案件だった。その中でも、特に問題視したのが、球界再編に伴い05年以来、5球団となったウエスタン・リーグの、試合数が不足している問題だ。
新井会長は「育成の場なのに試合数が少ない。(NPBが)解決のために動かない。とにかく球団数を偶数(6)にして数を増やす必要がある」「まず奇数のチーム数を解消したい。いろいろな意見が出たが、スポンサーを募って、全く新しいチームを設立してもいいと思う」と訴えた。今後は12球団に働きかけて、育成環境整備を訴えていく。
会議の中では、2軍選手の打席数、投球回数など具体例が示され、改善の声が挙がったという。
選手会の調査で、近年のウエスタン選手が1軍昇格までに要する時間が、7球団のイースタンに比べて長期化している-との東西格差の実態が明らかになっている。
具体的な対応策として、独立リーグ選抜を加入させたり、イースタンのように各球団が選手を供出した混成チーム作りなどの案もある。「新しく作るなら、全く新しい選手を入れた方がいいかもしれない」と、社会人や独立リーグ選手で構成した“新規参入球団”も一案とした。
「これは自分たちが話すだけじゃダメ。NPBが動かないとどうにもならない」と新井会長。今後、NPB側に早急に対応するよう、強く要求してゆく構えだ。

≪坂井オーナー、チーム数増加に賛同≫
選手会提案を聞いた坂井オーナーは「(試合数増加に関しては)南球団社長、沼沢球団本部長が積極的に動いてくれている。チーム数は基本的に増やすべき」と賛同の意向を示した。沼沢本部長も「すでにウエスタンは来季88試合から96試合にする予定で、もう少し増やせるかも。社会人との試合も10試合程度を倍にできる」と、改善努力していることを明かした。

≪『マイナーFA制度」で移籍活性化≫
新井会長はFA改革に絡み、2軍選手の移籍活性化策として「マイナーFA制度」の導入を求めた。
現行のFA制度は1軍の登録日数(1シーズン145日)によって資格を取得するシステムとなっているため、チーム事情で1軍出場機会の得られない選手は、FA移籍の権利を得ることもできない。
新井会長は「いいものを持っている選手でもチーム事情で1軍に上がれない。2軍選手でも他の球団に移籍できるようチャンスを広げる制度を作ろうということ」と語り、2軍選手が取得可能な制度作りの必要性を訴えた。移籍の活性化の観点から、レンタル移籍についても、引き続きNPBに訴えていく方針だ。
また、今オフで見直し期間を迎える現行のFA制度(国内FAは8年、海外FAは9年)について、選手会として改めて国内外や登録日数にかかわらず、一律在籍7年での権利取得を求めることも表明。国内移籍の際に年俸順位によって発生する補償金の撤廃も含めて、今後は事務折衝で本格的に交渉していく。

⇒新井さん、頑張ってはるw



by,tora-neco



ランキング参加中。応援クリックお願いします(*^_^*)
にほんブログ村 野球ブログ 阪神タイガースへ
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 野球ブログへ
[PR]
by kuru2chanbei | 2009-12-03 22:07 | 虎球団

わたくし“スーパー・ポジティブ”な関西人・tora-necoが、タイガース日記を気ままに書いてみる。
by kuru2chanbei
プロフィールを見る
画像一覧

最新のトラックバック

2011年春季キャンプ、..
from りが・みりてぃあ野球殿堂
守りのミス連発、久保田投..
from 自由気ままに虎など ガンバレ..
守りのミス連発、久保田投..
from パイプの部屋
必死のパッチの決勝弾!ア..
from 自由気ままに虎など ガンバレ..
必死のパッチの決勝弾!ア..
from パイプの部屋
金本、残念!でも素晴らし..
from 今日の特選情報!
勇気ある決断、1492試..
from 自由気ままに虎など ガンバレ..
勇気ある決断、1492試..
from パイプの部屋
また苦手を作ってしまったか?
from 自由気ままに虎など ガンバレ..
また苦手を作ってしまったか?
from パイプの部屋
甲子園開幕戦、AK砲炸裂!
from 自由気ままに虎など ガンバレ..
甲子園開幕戦、AK砲炸裂!
from パイプの部屋
【2010 公式戰】 ○..
from 仙丈亭日乘
下さん好投虚し、拙攻で3..
from 自由気ままに虎など ガンバレ..
下さん好投虚し、拙攻で3..
from パイプの部屋

検索

ブログパーツ

ファン

ブログジャンル

画像一覧

イラスト:まるめな