虎々なるままに日暮し

2009年 12月 17日 ( 2 )

オフ虎ニュース・2 12/17

≪岩田が自転車通勤!甲子園まで肉体強化≫
自転車通勤でパワーアップ!?岩田投手が今オフ、本格的なロードバイクで肉体強化を始めたことが17日、分かった。
「以前から自転車が好きでマウンテンバイクとかには乗っていたんですが、知り合いの人に(ロードバイクを)譲っていただいたので」
14日に初めて自転車出勤。普段は他の選手と同様に愛車を使用するが、西宮市内の自宅から甲子園クラブハウスまで、約15分かけての“ロードワーク”に励んだ。「これからも乗っていこうかな、と思っています」。今後も気温や天候などの条件がそろえば、自転車通勤を続けていく構え。「トレーニングをしているつもりはないんですけどね」。趣味とエコロジーを兼ねた自転車通勤だが、オフの肉体強化には最適といえる。
昨季は10勝をあげ、今季は開幕から出遅れながら7勝をマークした。大黒柱としての働きが期待される来季に向け、下半身強化は欠かせない。高知・安芸の秋季キャンプでは黙々と走り込みを敢行し、年内はノースローの予定。体作りに励む時期だけに、トレーニング外の時間も有効に使いたいところ。自転車は心をリラックスさせ、同時に体を強化してくれる優れものなのだ。
オフは15勝&200イニングを大目標に掲げ、自分自身を追い込んでいる。さらなるレベルアップを遂げるため、相棒探しに余念がない。

⇒岩田にはね、やってもらわんとね^^


≪宜野座に城島シート!ブルペン観客席拡張≫
阪神が春季キャンプで使用する沖縄・宜野座球場のブルペンの観客席が、今春のキャンプで拡張されることが17日、分かった。城島捕手の加入で、連日ブルペンにファンが殺到することは確実だ。キャンプ地も「城島フィーバー」の受け入れ態勢を整えている。
球場関係者は「城島選手の加入で、例年よりも増やした方がいいということになりました。ファンの方により良い環境で、見てもらいたいというのが一番です」と説明した。「もっと増やせればいいんですけどね。スペースもギリギリなのでね」と最大限の努力で、今キャンプでは最大25席までの拡張を計画。宜野座球場では、08年からファンの要望を受けてブルペン前に観客席を設置した。スペースの制限もあり、初年度は3列で20席を用意。混乱を避ける役割を果たし、見易さも向上し観客からも好評を得ている。
城島はキャンプ中、積極的にブルペンで投手の球を受ける方針も示している。昨年は17日間で5万7600人の観客を動員した。城島の加入で今季はさらなる動員が予想される。宜野座球場のブルペンが、この春一番のホットステーションになることは間違いない。

⇒城島様です(笑)


≪岡コーチ明言「マートン守れな使わん」≫
岡野手チーフコーチが17日、甲子園のクラブハウスを訪れ、赤星氏の引退で空いた中堅の筆頭候補に新助っ人マートン外野手の名前を挙げた上で、最低限の守備力が定位置取りの条件となることを明言。オープン戦前半からのテストを課す考えも明かした。
守れなければ使わない-。新助っ人・マートンに、早くも首脳陣からの宿題が課された。
「(中堅は)現状では(新)外国人が筆頭だろうけど、守れない人が頭からいくと、大きなハンデにはなると思う」
岡コーチが、現時点で考えられる来季の構想を明かした。赤星の抜ける中堅の穴。新戦力の名を1番手に挙げながらも、当確でないことを明言。中堅定着の条件は、最低限守れること。『守りの野球』を掲げる真弓野球に見合った存在であることだ。
「もちろん、早くから(試合に出てもらう)。体を作っておくメドとか監督からも、編成部を通じて話していると思う」
オープン戦前半から試合に出場させて“テスト”を行う考えも示した。「新人や外国人は分からないところがある。(日本球界への)適性や精神的な面もね」。今季は早々にメンチの右翼を決めたが、まったくの期待外れ。同じ“失敗”を踏まないためにもその能力を的確に見極める必要がある。まずは指揮官の前で実力を証明するために、万全の準備を整えて来日することを最初の仕事として与えた。
“マートン包囲網”も充実している。「柴田とか野原祐とか。一番近いのは浅井かな」。同コーチは、今季後半に赤星の穴を埋めた浅井や若虎への期待も口にした。新助っ人を中心に、熾烈な定位置争いが始まる。

⇒若手に来てほしいな♪


≪真弓虎サポートへ!星野SD続投が正式決定≫
阪神が、星野SDとの来季の契約を、事実上完了したことが17日、分かった。後は書類上でのやりとりを残すのみ。真弓監督が2年目となる来季は、5年ぶりのV奪回が至上命令。さらなるチーム強化へ、今後も尽力を求めていく。
本社、フロント、現場が挙党一致して、覇権奪回を目指す虎の来季。そこには当然、“闘将”の存在も、不可欠だ。すでに延長する方向で進んでいた星野SDとの契約が、ほぼ完了したことが、分かった。
「(契約は)事実上、済んだといっていいです。後は書類上のやりとりを残すだけなんで。権限?変わりません。これまで通り、サポートしていただきたいと思います」と球団関係者。03年のシーズン後に監督を勇退し、SD職に就いてから、来季で7年目。4位から巻き返しを期す10年は、その力がより、クローズアップされるシーズンとなる。
攻守に“化学反応”をもたらす城島が加入し、嫌が応にも期待が高まる来季は、チームの様相が様変わりする。助っ人陣も、ブラゼル、ジェンを残して一掃。メッセンジャー、フォッサムという左右の投手に、『ポスト・赤星』としてマートンを相次いで獲得した。今オフの補強は当面“打ち止め”状態。しかし、危機管理の意識は、高まるばかりだ。
今後の補強について問われた南球団社長は、「来年は勝負の年。先発投手でも、新外国人でも、もしキャンプでアカンとなったら、すぐに動けるように準備をしていかないといけない」と、表情を引き締めた。
綿密な調査で獲得した助っ人でも、もしもの場合は、期待を込めて“待つ”余裕などない。新外国人に限らず、先発投手や外野手など、ウイークポイントといわれる部分で満足な布陣が組めないと判断すれば、すぐさま新戦力の獲得へ動く。外国人や、トレードの模索…。そのスピードこそ優勝へのカギだけに、星野SDの手腕と人脈は、不可欠というわけだ。
中日監督時代、そして阪神監督だった02年オフの血の入れ替えなど、大胆で敏速なチーム強化への動きは、星野仙一の代名詞。闘将とともに、虎のフロントは常に“ファイティングポーズ”。万全体制で、真弓阪神の2年目をサポートする。

⇒1001、です!(笑)


≪若虎、開眼や!2軍春季Cに合気道師範招聘≫
合気道で若虎開眼や!!来年2月に高知で行われる阪神の2軍春季キャンプに、心身統一合気道会の渡辺富夫師範を招聘することが17日、分かった。1軍では2年前の春に行っているが、2軍では初の試み。1991年の秋季キャンプで、仲田幸司投手を開眼させた“世界の王の師匠の弟子”が、チーム力の底上げに一役買う。
“第2のマイク”出てこい! 古来伝わる日本の総合武術で、殻を割ることができない若虎に“メス”を入れる。来年2月の2軍春季キャンプに合気道トレを導入する計画があることを、球団関係者が明らかにした。
「どういう握り方をすれば球を強く投げることができるか、怪我を防止するための身のこなし方など、教えて頂きたいことはたくさんある」
招聘するのは渡辺富夫師範。師匠の藤平光一氏は、ソフトバンクの王会長が現役時代に一本足打法を受けたこともある。阪神でも08年の沖縄・宜野座の1軍キャンプに招待。グラウンドでの実演と選手宿舎で約1時間の講習会を行い、「心身を鍛える原則を話した。臍の下の1点を中心に足を挙げたり、打ちにいったりすることが大事」と丹田を意識する体の動かし方などを指導していた。
1991年の秋季キャンプで別の師範に指導を受けた“マイク”こと仲田幸司が、翌92年に大ブレーク。前年は1勝7敗、防御率4・25だったが、14勝(12敗)、防御率2・53でチームの2位躍進に貢献した。現在、阪神の2軍は小嶋、07年新人王・上園、白仁田らが伸び悩む。真弓監督が世代交代を掲げる中、能力を最大限に引き出す合気道をキッカケにしてほしいという算段だ。
南球団社長も「野球とは分野が異なっても、そこで新たな発見がある。2軍選手も学んでほしい」と励行する。1軍だけじゃなく、新たに2軍選手に導入されることになったというわけ。「アスリート同士しか分からないものもある」。坂井オーナーも異文化交流の勧めを話していた。
「小よく大を制す」が合気道の極意。心身を鍛え直した若虎が、来季は強敵をも投げ倒す。

⇒…え?(-_-;)



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by kuru2chanbei | 2009-12-17 21:25 | 虎球団

オフ虎ニュース 12/17

≪能見、母校で「打倒・巨人」宣言だ!≫
プロ野球阪神の能見が17日、兵庫県豊岡市の母校、出石中学校で『夢の実現に向けて』と題して講演し、全校生徒の前で打倒巨人とリーグ優勝を宣言した。
矢継ぎ早に飛ぶ生徒の質問に、能見らしく丁寧に応えた。
そんなリラックスした表情で講演した能見だったが、しかし、生徒からの質問では巨人へのライバル心をむき出しに。意識するチームを問われると「巨人」と即答し、「誰から三振を取りたいか」との質問にも「巨人全員。強いチームから取ると自信になる」ときっぱり。勝って嬉しいチームはとの問いには、「巨人。ファンに一番喜んでもらえるから」。能見は「圧倒的な強さで優勝されたので、(借りは)返さないといけない」と鼻息を荒くした。「個人目標より何より巨人を倒したい」。約1時間の講演では、何度も『宿敵』の名を口にした。新校舎に建て替えられ、在校時の面影はなかった。それでもプロを夢見た場所で「僕も子供たちに勇気を与えたい」と、気持ちを新たに来季の誓いを立てた
「相手も研究してくるけど、自分のスタイルもある。全部勝つつもり?もちろん、どのピッチャーもそう思っているでしょう」。阪神投手の巨人戦連勝記録は79年小林繁の8連勝。この年、小林は宿敵との試合に全勝し、シーズン22勝をあげた。10年、能見が同じようなG叩きを実現すれば、5年ぶりのV奪回が現実味を帯びてくる。
前日16日には巨人原監督が「最も研究を要するチーム」と、城島が加入した虎の徹底マークを宣言。早くも本気の王者。その前に立ちはだかるのが能見だ。「日本でもアメリカでも実績を残された方。(加入は)プラスになる。まずはコミュニケーションが大事。足を引っ張らないようにしたい」。城島と共闘し、G倒を成し遂げる意気込みだ。
7月以降は先発で4戦全勝と、宿敵を圧倒した能見には原動力となる1つの夢がある。「考えないといけない年齢。まずは成績を残すことだけど、(招待)できたらいいと思います」母校の生徒を甲子園球場の巨人戦に招待する夢プランだ。
「オープン戦からしっかりとやっていかないといけない。1年間やっとやれただけですから」
自身は少年時代、父謙次さんの影響で巨人ファンだった。「(地元は)それでも阪神ファンの方が多いですよ」。慢心はない。いまや、立派なGキラー。偉業達成で、5年ぶりのリーグ優勝の瞬間はおのずと見えてくる。来季もGキラーに君臨し、出石のファン勢力図を虎カラー一色に染めてみせる。

⇒本物は、本当に男前です!!(笑)


≪浅井『ポスト赤星』へクセモノぶり発揮≫
目指すはクセモノ切り込み隊長だ。浅井外野手が17日、MBSラジオ「ノムラでノムラだ♪GO!GO!エキストラ」(毎週火曜から金曜午後5時55分から放送)に生出演。「赤星さんの穴を埋められるよう頑張りたい」と、改めてポスト赤星への決意を表明した。
売りは個性だ。「あまり緊張とかするタイプではない。パンチ力もあるかなとも思うし、自分なりには細かいこともできると思う」。今季の得点圏打率・571が示す通りの強心臓。バントも苦にしない。赤星が負傷離脱中の9月16日、巨人戦(東京ドーム)で先頭打者本塁打を放った意外性も他選手にはない才能だ。
また、桐蔭学園高(神奈川)時代からの同級生、平野外野手との共闘で、来季の活躍を誓った。
「今でも同じチームでやれるなんて幸せなことです。こんなことはないですからねえ」
一握りしかあがれないプロの舞台。第一線で戦う仲間の中に、3年間同じ教室で過ごした盟友がいる奇跡を噛みしめた。今季8月23日の広島戦(京セラ)では、2人並んでのお立ち台。「最高です!」と口を揃えた平野は、来季は二塁の定位置獲りへ意欲。
しかし、今季はCS争いがし烈を極める中、赤星の代役として1番中堅で活躍したが、勝負どころで右太股裏を痛め、戦線離脱した。「(今季後半に)そこそこできたことが自信につながっています。逆に続けて試合に出ることの難しさも知りました」「先輩に聞いても30歳で変わるって聞いたので、(体のケアに)より気を遣っていこうと思います」
今オフは「1年間出続ける体力」を付け、定位置獲りを本気で狙いにいく。

⇒浅井というくせ者がチームに一人いるというのも、面白いですね^^


≪野原祐、焼き肉ガマンで体を絞ります!≫
“虎のおかわり君”の呼び名は、もう必要なし?時には、ご飯を茶わん7杯分食べていたほどの野原祐也外野手が17日、身体強化のため食事改革を行っていることを明かした。
「体脂肪が多いんで、脂っこいものをなるべく避けています」
広島市内のジム「アスリート」の平岡代表から指摘されたもので、体脂肪を現状の15%から1桁台まで落とすのが目標。その目標を達成するためにも、食生活から変えていく。「(焼き肉も)食べ過ぎないように気をつけています」と野原祐。食事全体の量を落とすことはないが、脂の多いものを少量にし、栄養バランスを考えて摂取していくつもりだ。
大食漢で恵まれた体格をもつ若トラが、「食」を改善して2年目の飛躍を狙う。
もちろん、練習への姿勢は変わらない。シーズン中は、必ず休日返上でトレーニングを行ってきた野原祐は、この日も鳴尾浜球場で黙々と自主トレ。30分間のランニングを行った後には、10本の坂道ダッシュと精力的に汗を流した。
今後は12月後半に広島の「アスリート」で再びトレーニングを行う予定。「(ジムでは)レベルアップするトレーニングなんで勉強になる。後は、(ジムに)行ってガンガンやるだけです」と充実した表情を浮かべた。自己改革を推進し、2年目の飛躍を目指していく。

⇒こやつには、どんどん伸びてきてほしいです(^◇^)


≪金本『G倒戦闘色』なんとオレンジ色≫
金本外野手の2010年ラッキーカラーが「蛍光オレンジ」に決まった。
雪辱を期す2010年。金本は宿敵のチームカラーを身に纏い、グラウンドに立つ。
金本は風水で導かれたラッキーカラーを戦闘アイテムに採用し、シーズンを全うしてきた。06年山吹色、07年桜色、08年空色、09年金色。そして来季は…。
「蛍光オレンジらしい」。告げられた瞬間、思わず苦笑した。言わずと知れた巨人の伝統色。チームと共に自らも復活を期す来季、金本は身の回りをオレンジで固め、幸運を呼び込む。
打撃用の革手袋やリストバンド、肘当て、練習用バット、グラウンド用バッグ…手帳やファイテン社製のチタンネックレスも蛍光オレンジに変わる。11月初旬に金本から発注を受けたメーカー各社は、この日までに用具の製作をほぼ完了。金本はオーダー過程で「あまりにジャイアンツの色に似せるのもな…」と阪神ファンの心理を察し、配色に独自のアレンジも加えた。
05年以来、チームは歓喜から遠ざかっている。立ちはだかるのはリーグ3連覇で黄金時代を築くGの壁。今季は史上初の巨人戦5カード連続勝ち越しで戦績を五分に持ち込んだが、チームは3年連続のCS進出を逃した。巨人の完全優勝を阻んで“意地を見せた”などと胸を張る金本ではない。
04年以来5年ぶりのBクラス転落は、暗黒時代の入り口にもなりうる。ひいいいぃい…赤星の電撃引退にジェフ、アッチソンの退団…。城島の獲得はプラス材料ではあっても、依然、マイナス要素のほうがはるかに大きい。金本は危機感を絶やさない。
鍵を握るのは来季も変わらず金本だ。前回優勝した05年、金本は対巨人で圧倒的な打率・396を残した。優勝から遠ざかる4シーズン、金本の巨人戦打率は3割超えを果たせていない。キーマンになるべく、今オフも広島や甲子園でトレーニングを積んでいる。既に上半身の筋力数値は自己最高ペース。左膝手術で出遅れた過去2年とは比べものにならない仕上がりが、主砲の再浮上を予感させる。
「ジャイアンツより輝くオレンジだよ」。金本はラッキーカラーをそう説明する。「巨人の色」ではない。来季、オレンジは巨人より輝く金本の象徴になる。

⇒「どっかの色のは、いらん」と、母はセーターを選びます(笑)



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by kuru2chanbei | 2009-12-17 21:12 | 虎球団

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