虎々なるままに日暮し

2010年 01月 01日 ( 3 )

オフ虎ニュース 1/1~広島・アスリート~

金本と新井が1日、広島市内のスポーツジムで自主トレーニングを公開した。2人の元日始動は毎年恒例で約1時間、ウエートトレーニングで汗を流した。また、このトレーニングには、新井弟ら他球団選手や、阪神からは上本、野原祐也、育成の田中慎太朗らも参加した。
≪金本は分岐点「去年と同じなら先見える」≫
金本が、10年シーズンを現役生活のターニングポイントと位置付けた。今季の目標について「チームとしてはもちろん勝つこと。個人としては、去年のようにいくようなら年齢的にも先が見えてくる。そうならないように、選手全員で、選手たちだけで優勝できるように、僕も頑張りたい」と、ひと言ひと言を区切るように答えた。
4月3日で42歳の誕生日を迎えるプロ19年目。連続フルイニング出場の世界記録を続行中だが、今季を現役生活の分岐点と位置づけた。昨年11月7日には元広島監督で恩師の三村敏之氏(享年61)の告別式で「自分の野球人生もそんなに長くはありません」と弔辞を読んだ。自身の野球人生に触れる言葉は2度目で、それだけ不本意だった昨季を振り払う意味合いもある。
城島も加入し、真弓監督も「フルイニングで出てくれるのが1番いいけど、4番で、となるとしんどいかな」と話しているが、自らの置かれた立場は誰よりも理解している。
昨季は4月に驚異的な打撃を見せたが、シーズンを通しては不満の1年。もしも今年も同じなら「限界」の2文字が近づく。まだまだ、現役で…50歳現役を本気で目指しているからこその言葉だった。
踏み込んだ発言をした裏には、復活の手応えがある。昨年11月から継続的に肉体強化を重ねる。「今年は下半身を(強化)できている。(左膝手術した)2年間はできていないので、なかなか元の数値に戻りにくいし、進歩はないが、トレーニングはできているので充実しています」。手術なしでシーズンに臨むのは07年以来。3年ぶりに流せる汗が、鉄人の心を支えている。
年齢の壁に直面するのか、さらなる高みに登りつめるのか。
補助器具の付いたセーフティースクワットながら、約200キロを担ぎあげた。肉体との“会話”を楽しむと、「新井さんより重いものを持ってます」と茶目っけたっぷり。こんな余裕も、自身の調整が順調な証だ。
「自分の気持ちの強さを前面に出して、自分をしっかり持ってやりたい」。苦難を乗り越え、1474試合フルイニング出場を続ける鉄人。雪を溶かすほどハートを熱くする金本が、2010年の第一歩を力強く踏み出した

また今季のテーマを「陰のリーダーになる」と定め、強い覚悟でチームを牽引することを約束した。
「誰かのためにやろうとか、見返してやろうとか、その年によって違うけど、今年は自分たちの力で勝とうと。自分の力を前面に出していきたい。自分をしっかり持ってやるだけです」
金本はまだ契約更改を済ませていない。新選手会長の鳥谷や藤川も球団の姿勢を問うて越年を決めたが、三者共通の交渉内容は金銭面以外の要素が大きい。赤星の引退やウィリアムス、今岡の退団。矢野の大幅減俸も選手間に動揺を与えた。
藤川は「今年は途中からちょっと違う気もした」とチームの“勝利に対するこだわり”に疑問を投げかける発言をしたが、金本も球団との間にまだ“溝”を感じているのかもしれない。言葉の端々に何度も“選手の団結”が溢れ出た。
「周りに左右されず、選手たちが心を1つにして戦っていく中で、僕が陰のリーダーシップをとれればいい。今季は選手会長も代わって、若い選手を中心にやっていかないといけない。野球の成績もそうだし、見えないところでサポートしていければいいと思っている」
世代交代を支えるために、自身は完全復活を果たし、若手と融合する。真弓監督が昨年12月の新入団会見で語ったように、金本の試合に臨む準備や戦う精神は、プロ野球選手全てのお手本になるものだ。目に見える数字を残すことで説得力を保ちながら、見えない力、すなわち「陰」でチームの支える。縁の下で使命を担う金本の新境地が、ベテランの確固たるモチベーションになる。

≪新井「優勝と日本一」2度ビールかけを≫
新井が今年2度のビールかけを熱望した。金本とともにウエートトレで汗を流し「優勝と日本一。それしかない。1度も優勝したことがないし、ビールかけがしたいですよ」ときっぱりと宣言。
まだ野球人生で「優勝」の味を知らない。07年オフにFAした際も「とにかく優勝したい」と阪神移籍を決めた。5分にも満たない短い会見で「優勝」という言葉を5度繰り返した。
悲願達成のため自らは「毎年、キャリアハイ(自己記録更新)と思ってやっている」という。横浜・村田と同じ球界最重量のバットを新調し、相棒にするプランを持つ。重いバットを振り抜ける肉体の構築に向け、今オフは下半身強化に余念がない。恒例の元日トレは金本らとスクワットで汗を流した。150キロの負荷で9回の屈伸をこなし、キャンプまでの目標にする「同重量で10回」にあと「1」に迫った。「順調です。ただあまり調子に乗らないようにキャンプまで1カ月あるし、グキッといかないように」と充実感を漂わせた。
「赤星の空いたところは埋められない。選手全員が団結して頑張りたい。城島は同級生だし、しっかりコミュニケーションをとって、チームを盛り上げていければいい。僕個人の目標は特にない」。新生チームに対しては不安と希望が混在するが、新井はあえて個人的なノルマを設定せず、悲願へ邁進する。
移籍して過去2年は2位、4位と栄冠とは無縁だけに、プロ12年目は2度の美酒を目指す。

≪野原祐、1軍定着へ“特別スタート”≫
野原祐が1軍定着を固く誓った。「アスリート」での元日始動に参加。背筋強化に取り組むなど、約2時間汗を流した。昨季育成枠から這い上がり1軍を経験した若虎は、新年を迎えて決意新た。「金本さんや新井さんと一緒にさせてもらえて光栄。特別なスタートを切れる。今年は1軍定着という目標を持ってやっていく」と意気込んだ。今年は初めて本格的な下半身強化に着手。「いい効果がでると思う」と手応えを感じている。
今後は1月中旬からは福岡に在住する女性柔道指導者の下で、ミニキャンプを張る予定。筋トレと並行して、ダッシュ系のメニューを取り入れる意向を明かした。独立リーグ・富山サンダーバーズ在籍時に、トレーナーとして指導を受けた女性柔道指導者にメニューを依頼し福岡で1週間の“走り込みキャンプ”を予定し、体全体のバランスを整えていく。
昨季は育成枠から支配下登録され、ルーキーながら15試合に出場。引退した赤星の代役としてもさらなる飛躍が期待される。「まずはケガをしないことです。とにかく思い切りやって、一生懸命さをアピールしたい」と野原祐。金本の後継者を狙う若虎が、2年目のシーズンに1軍定着を誓った。

≪“ポスト赤星”へ!上本、足で生き残る≫
上本は足でのアピールに意欲を示した。“ポスト赤星”としての活躍に期待がかかるが「自分がやっていくには、今は足しかない。打てないし、守れないので。全部やらなきゃいけないんですけど、ミスを少なくできるように頑張りたい」。金本らの元日始動に参加し、約2時間、筋力強化に取り組むと「呼んでもらえてすごく嬉しいです。(目標は)1年間怪我をしないこと」と笑顔。今後も1月中旬まで広島でトレーニングを続け、1軍昇格への下地を作り上げる。

≪田中の“虎”被りものでアニキ初笑い≫
阪神の育成枠、田中慎太朗内野手が、AK砲の“初笑い”をゲットした。
昨年12月30日に新井から「(元日は)何をするんや」と言われ、金本に「必ず笑いを取れ!」「期待しているぞ」と声をかけられたという。期待された若虎は「自分で考えて」タイガーマスク、マジックで『アスリート代表』と書き、白の全身タイツと、寅年にちなんだ被りもので、手には大人のおもちゃを持って登場。珍妙なスタイルで周囲を笑わせた。当の本人は、総額1万円の“衣装”で、堂々と記念撮影に写り「ウケましたかね…」と苦笑い。
しっかり期待に応えた田中、3年目のシーズンに向けては、体重84キロから6キロ増を目標に掲げて「早め早めに仕上げていきたいです」と意気込み、「打撃でアピールしていきたい」と本業での活躍も誓った。

⇒さ!寅年は飛躍の年に!!



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by kuru2chanbei | 2010-01-01 22:32 | 虎球団

オフ虎ニュース 1/1

≪どうなる?阪神の今季先発ローテ≫
阪神の昨季は安藤、能見、福原、下柳、石川、久保が開幕ローテの座をつかんだが、今季は激しい争いが待つ。昨季チーム最多の13勝(9敗)を挙げた能見や、後半戦だけで7勝(5敗)を挙げ、チームを牽引した岩田、2年連続で開幕投手を務めた安藤や昨季ロッテから移籍してきた久保は、ほぼ当確といえるが、残りは未定。下柳や福原らベテラン組に、上園、石川、ジェン、新外国人左腕のフォッサム、即戦力投手としてドラフトで加わったドラ1位の二神、同2位の藤原ら若虎が挑んでいく。

⇒…あの、下さんが……


≪坂井オーナー補強頼らない常勝球団へ意欲≫
真弓監督をサポートして、常勝球団を築き上げる。坂井オーナーが日刊スポーツのインタビューに応じ、2010年シーズンへの期待と抱負を語った。2年目を迎える真弓監督が手腕を発揮できる態勢を整え、昨年の4位からの巻き返しをリード。3連覇中のライバル巨人に対抗し、補強に頼らない常勝球団の構築に意欲をみせた。

-オフの間に大型補強をして新しいシーズンを迎える
100%満足することはないし、思わぬ赤星選手の引退など、不足する部分も出てくる。今いる選手が埋めてくれるところがないとね。駒を並べてハイどうぞ、というわけにはいかない。現有戦力の上積みを入れて、やっと巨人の牙城に近づける。外国人選手の場合、向こうの成績をうのみにできない。ファンの方には大丈夫と思っていただきたいが、あくまで我々は慎重に、控えめに見た方がいい。
-赤星、今岡ら主力がチームを去る
03年、05年の優勝から支えてくれた功労者。時間の流れで仕方がないけど、新しい選手に頑張ってもらうしかない。巨人でも、ある程度足踏みする時期があって、今、3連覇している。強化を長く続けるには、育成とか、生え抜きの選手を育てるシステムが必要。今年勝とうと思えば、選手をかき集めれば可能かも知れない。ただそれは1年とか半年で息切れする。
-育成には時間がかかるが、真弓監督は今年は勝ちにこだわると強調する
4年間優勝していないわけだし、優勝に飢えている。勝つことに力点を置くのは私も同じ。ただ昨年は能見君、狩野君、桜井君と育成したというか、若い力を発揮できるようになった。これをもう少し若い年代にもチャンスを与えることになれば。勝ちながら(選手が)育っていくようにならないと困る。
-昨季中は真弓監督の方針がぶれてないと評価していた
この5年間、優勝や優勝に近かった。勝ちパターンが出来ていて強かった。ただ出来すぎていたがゆえに疲労など歪がツケとして出た。やりにくいシーズンだった。全部がなくなれば新しく作ればいいのだが、ほとんど残っているから治すのも難しい。きつい状況から出発して、修正補正して現有の中から新しいパターンを作ろうとした。阪神らしい力もかいま見えた。真弓監督も1年間の経験で新しいチーム構成を作っていける。これからが真弓監督の野球のスタートだ。
その意味で城島君の加入は大きい。打つ方を期待されるけど、私はどちらかというと、捕手という重要なポジションに優れた選手が来てくれて、チームとして芯が通ったことが大きいと見る。03年、05年に優勝できたのも矢野君がどっしり座ってチームの守備を安心させてくれたから。

-真弓監督は2年契約の2年目になる
年限のことはそんなに考えていない。最初から何年でも良かったのだが、なるべく早い時期で結果を出さないかんということを期待して2年にした。正直、なかなか2年で結果を出すのは難しい、人の入れ替えもあるし時間がかかる。僕の気持ちとしては真弓監督に長く指揮してもらって新しいタイガースを再構築してほしい。ただ皆が結果を求めるチームなのも確か。2年目で勝てないということがないようにサポートしないといけない。そういう話し(契約問題)が出ないようにしたい。成績が悪くなるとどうしてもそうなるが、気持ちの上ではもうちょっと続けてほしい。
-常勝チームを作るのには編成部などシステムが必要
今もシステムはあるが、機能しているか、させているかが問題。今の巨人がうまくいっていると言われるが、一部の機能がうまくいき出すとまた違う一部がうまくいくもの。我々も猿まねじゃなく、ひとつひとつ動かしていくことで常に選手を供給し、再生するシステムを作りたい。
-外国人補強の部門も見直しが要る
外国人はなかなか難しくて、たくさんの目でたくさん見るしかない。人員を充実させないかんし、結果が出なければ入れ替えないと。原因を分析して替えていかないといけない。それと取る方ではなく、日本野球に選手をどうフィットさせるか、どうフォローしていくかを考えたい。
-昨年は2年ぶりに観客動員が300万人突破
お客さんにたくさん来ていただいたけど、満足度を見たらどうかというところはある。以前と比べてナゴヤドームの三塁側で後ろが空いているなとか、東京ドームで巨人ファンと半々だったのが6対4になっているとか。甲子園は筒いっぱいとしても、お客さんが減っている危機感はある。もういっぺん引き締めないといけない。今年はより満足度の高い300万人にしたい。

⇒阪神の夢は......観客動員300万人


≪城島で寅年Vだ!真弓阪神2年目の逆襲や≫
城島で寅年V!真弓監督2年目の阪神は昨季4位からの巻き返しへ、マリナーズからFAした城島捕手を獲得した。真弓監督が「優勝戦力」と評するWBC日本代表捕手はフル回転を宣言している。米国では昨季2度の怪我に襲われた城島だが、マリナーズの森本貴義アシスタントトレーナーは「脂が乗り切っている」と全試合出場に太鼓判。超大物捕手が加入した猛虎軍団が、5年ぶりの優勝に突き進む。
寅年に、機は熟した。真弓阪神が逆襲の2年目を迎える。その旗頭はマリナーズから獲得した城島健司。新天地での目標に「全イニング出たいし、それができなければ全試合です」と語った新戦力が、リーグV奪還の使者になる。
メジャーから帰還した超目玉だが、マリナーズだった昨季は2度、故障者リスト入りしている。4月の右太股肉離れと5月の左足親指亀裂骨折。怪我の回復と体の状態が注目される。
そんな不安を、米国で4年間、城島と接したマリナーズのトレーナー森本氏が笑い飛ばした。「怪我は治っているし、体的にも年齢的にも問題ない。脂が乗り切っている。当然、毎日出られる」と断言した。これまで米国からの日本に復帰した選手は30代後半が多かったが、城島はまだ33歳。「本来、今からメジャーにいくような年齢です。ジョーの場合は全く力が落ちていない」と分析した。
森本氏によれば、城島の身体的特長は上体のパーツが大きく、しかも筋力をつけても怪我しにくいという。「米国の選手にコンタクトプレーでパワー負けしていなかった」。甲子園独特の右翼から左翼に吹く浜風も右の城島に有利だ。「甲子園だし、普通に30本は打てると思う」と予想した。
真弓阪神1年目は4位だった。ただ星野阪神も岡田阪神も1年目4位→2年目優勝と道をたどった。指揮官が85年日本一打線に「ヒケはとらない」と言った新打線。城島加入による化学変化で、一気に爆発する。

⇒とりあえず、フルは出るな。応援したるからw



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by kuru2chanbei | 2010-01-01 22:16 | 虎球団

あけましておめでとうございますm(__)m

あけましておめでとうございます(^^)v

昨年の虎は、「また定位置再びか…orz」な状況から一転、球宴終わった途端、CS争いして、一時は3位に。結局、4位というこれまたある意味「定位置」で終わりました(笑)
思えば、2002年の4位なんて、嬉しすぎて、年越してからも騒ぎまくってたものです…最近は、小さい子供たちまでが「阪神=強い」なんていう、かつての私たちなら考え付かないような羨ましい認識をしてるのだから、おビックリなんですが(笑)

はてさて、ある意味定位置である4位で終わった昨年ですが、今年はどうなることやら…?

城島が来たけど、赤星が、今岡が、藤本が去ってしまった…第一、今は城島様様だけど、活躍しなかったらどうなるんだろう?(-_-; まあ、個人的になるかもですが、狩野に頑張ってほしいなぁ~って思ってます。個人的理想は、矢野:狩野:城島:他若手=3:4:2:1(城島w)捕手はマスク被ってなんぼじゃーい(><)捕手1人育てられんチームが、強くなるかーい!!

と、思わず独り言が大きくなってしまいましたが(笑)、優勝してほしいし、日本一になってほしい!!
「絶対優勝」「打倒巨人」を書き初めに(笑)、今年もまた虎を愛でる所存にございますm(__)m


では、昨年トラバして下さった皆様、コメントを下さった皆様、良いお年をm(__)m

相変わらず拙い私…まだクリスマスの記事をうpしとる、アホですorz が、今年もよろしくお願いいたします(^v^)



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by kuru2chanbei | 2010-01-01 18:03 | その他

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